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  • 日の当たる場所にいつもいるリア充な人やリアルに充実している人が食べいそうなモノが当てはまりまくっている感じがする・・。

    ビタミンDがリア充には必須栄養成分だと言える理由(ワケ)!?

    ビタミンDとか太陽の光に当たって皮膚で生成されるビタミンって世界中で注目されているあをられているようですが・・こういう記事をみるとリアルに充実する人に向けたライフハックな感じがしてこういうのを読む嗜好のあるあなた!はリア充な人だと言える言って間違いない?かもしれませんが、ビタミンDで盛り上がっている内容もリアル充実ライフを送る上でこっこんな!チートな成分ってあり的な内容だったりしているようです。


    by しろ
       投票 2 0
    # しろ
    そういわれてみると、ビタミンDって気にするようになるということは、あなたもちょっぴりリッチなリアルに充実した勝ち組になった!?って解釈をしてもなんとなく納得してしまいそうな気がします。
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  • 国を追われた王女と血染めの護衛剣士二人の運命はいかに!?

    血翼王亡命譚(ラノベ/小説・紹介・感想)

    上位の君主が臣下に対して領地の支配を認め爵位を与えて家臣とするようなシステムを封建制度といいますが、中世ヨーロッパを舞台にしたようなファンタジーモノって大抵がこのシステムを踏襲した王政政治がベースになっていることが多いですね。臣下には諸侯や大物貴族などが登場しますが、だいたいが派閥があったり、自分の利益だけ考えていたりして政治的に腐敗していたり、王政を敷いていると家でも爵位を持つ臣下の意向も加味しながら政治を行わなければならないという微妙な線が描かれているケースが多いと思います。長い年月を経るにしたがってちょうど臣下と王様とのバランスが崩れるようなときなんかにドラマが生まれるのが常ですが、この物語では、使命感を盛ったりそうな王女様が国を追われつつも国に尽くすために剣しか能がない騎士と護衛騎士と取り巻きの仲間たちと成り上がっていく戦記物としてのおもしろさと、王女と不器用な騎士との淡い恋の行方も気になる・・・そんな読み応えのある大人向きの王道ファンタジー戦記ものライトノベルだと思って読んでみると楽しいと思います。


       投票 2 0
    # うおみぃ
    こういう作品ってハマるとあっという言う間によみきっちゃうんですよねぇ・・。今3巻まで出ているようですが、物語的にはどんどん点と線がつながっていってみたいな感じで10巻ぐらいまでいくような予感もしないでもないです。
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  • ソーシャルが発達した今リアルに起きそうなお話し

    檻の中の少女 (a rose city fukuyama)(ラノベ/小説・紹介・感想)

    「スマホで簡単お小遣い♪」みたいなメールを受信したり、TwitterなんかでDMもらったりしたことがある人って多分多いのだと思いますが、普通に暮らしている感覚だと「えっ?ありえないでしょ!」という事柄が、サイバー空間で取り巻き関係のあるコミュニティや、コミットメントみたいな行為を踏むことによって、犯罪まがいな事柄を全然罪の意識もないなかで加担している・・・。みたいな現在社会のインフラストラクチャーの中でリアルに起こりそうなネットワーク型の犯罪についてテーマにした作品です。六時の隔たり(Six Degrees of Separation)という理論がありますが、友達の友達を6回たどると世界中の人とつながるというソーシャルメディアの基本的な考え方ですね。この作品では、主人公のサーバーセキュリティコンサルタント君島の身近な彼女なかも、自殺支援サイトミストラスに登録していてお金を受け取っていたりなど、身近な人が犯罪につながるというソーシャルにつながるサイバー空間の恐ろしさなんかがリアルに描かれていると思います。


    by くろ
       投票 2 0
    # くろ
    架空な話だけれども、普段の生活視点で読み進めるうちに、リアルにこういう犯罪って怒りそうって「ゾクゾクする!」ようなお話しってリアルにミステリーで刺激があると言えるかもしれないですね。
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  • 時代と環境が変わると100年単位で比喩表現変わっていくらしい

    光と闇という概念テンプレートにおる固定概念がこれから覆るかもしれない

    一般的に光というと希望を与える功名みたいなイメージがあり、闇というと先が見えない不安みたいなイメージがありますが、これは暗闇が支配する夜、捕食者から身を守る恐怖と戦いながら過ごしてきたという人類が古来から受け継がれてきた光と闇に対する人が抱く認識なんかが影響いているのかもしれません。そんな中、夜もまぶしいばかりない光に満ち溢れ、常に光るモニターや電子機器に接している現代の人々にとって、光と闇に抱く概念ってひょっとしたら変わってきているのかもしないかも!ということで、光と闇に対して人が抱くイメージというもについてちょっと考えてみました。


    by 顧問
       投票 2 0
    # 顧問
    鳥肌が立つ=怖い→感動したぁ!とかヤバい→ステキ!みたいに、言葉をとらえる感覚って案外変わっていくものなのですが、光と闇という固定概念も夜も明かるのが当たり前なのが100年単位つづくと変わっていきそうな気がする・・・
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  • タロットカードに代表される占いに隠された「心理効果」について分かり易くまとめてみた♪

    タロット占いの真髄はカードが持つ2つの意味を質問しながら判別しプロファイングを行うようなものだと理解すると分かり易い。

    映画や小説やアニメなどで数奇な運命を背負った主人公が街中であやしい占い師にふと声をかけれられて占い師が手に取ったカードを見て、「お主は数奇な運命を背負っているようじゃ・・・」みたいなシーンって誰しもが見たことがあると思います。占いに興味のない人はタロットとかどいう仕組みなの?って思ったりすると思いますが、ゲームや占いサービスなんかもスマホで手軽にできる今!とりあえずこんなものなんだなぁという理解をしておいても損はしないかもしれませんね。


    by しろ
       投票 3 0
    # しろ
    自己分析や人を見る目を安なうスキルを身に着けるのに、タロット占いって案外いいかもしれない・・・。と思いました♪
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  • 「あの花」を彷彿とされるような設定のお話しですが、ヒロインは天使というのがキモ!?

    天使は奇跡を希う "こいねがう”(ラノベ/小説・紹介・感想)

    瀬戸内海にほど近い片田舎の高校に、本物の天使が天候してきて、主人の男の子は本物の天使優香がまた天国に戻れるように知人とともに絆を深めていくという話はアニメ「あの日見た花の名前を僕たちはまだ知らない」という作品がありましたが、この話は不運な事故で死んでしまって思い残すことがあって天国にいけないめんまのために友達が幼かったころの友情をとりもどすという感じの話でノスタルジーを注ぐようなファンジーなモチーフの作品でしたが、そんな感じを匂わせるような最近ヒットが続く邦画化なんかを意識しちゃう作品だと思います。

    「天使は奇跡を希う 」では主人公の少女の正体は本物の天使というファンタジックな設定ですが、思春期から大人になる高校生時代って妙に擦れてくる時期でもあるのですが、天真爛漫=純粋な天使というヒロインの設定って「あの花」に出てくるヒロインで幼いままのめんまとうい少女と同じようなモチーフに見えてならないのですが・・・

    この本当の天使の優花という少女。天使の羽だとかそういうのは主人公の良史にしか見えません。実は彼女は昔東京から引っ越してきた彼の事に惹かれた少女。恋をした少女は周りから孤立し、まさのあの花のように悲劇が起こるといった展開が巻き起こるような流れ。

    悪魔に魂を売り、人間の姿の優花という存在になり「天国から落ちてきてしまったので戻る手伝いをして欲しい」と嘘をつく彼女。

    そのワケと深層と10代の多感な時期に渦巻く、嫉妬や恋心や人間関係なんかが切ないラブストーリーという所ですね。


    by くろ
       投票 3 0
    # くろ
    「あの花」のめんまちゃんは主人公の仁太くんにしか見えなかったけれど、この物語の主人公は本物の天使で、みんなから見える設定なのと天国へ帰るという設定から最後はハッピーエンドが期待できそうな感じがする
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  • アビスリウム:幻想的な音楽とグラフィックそしてVRにも対応してる!癒しされるゲームです。

    精神と心を癒してくれる深海アクアトリウム作成・育成ゲーム

    普通ゲームというと、ちょっと熱くなりながら夢中になるというのが殆どだと思いますが、「熱くなる」=「課金したくなる」というビジネスモデル上いたしかたないことかもしれません。
    ところが、このゲーム。無料でありながらプレイヤーを熱くさせずに、逆にリラックスさせながら画面をタップして何気なく触っているだけで癒されるそんなゲームというのが斬新です。
    心が疲れている時、ボートしながら癒されたい時などに、海底のサンゴや岩礁をさわりながらくアクアトリウムを育成するというのがいいですね。うるさい広告もなく、癒しながらゲームをしてもらうという考え方は、イソップ物語中の「北風と太陽」という童話の太陽みたいな考え方のゲームだと言えますね。


       投票 4 0
    # かりん
    熱くなるのではなくて癒してくれるゲームとうのが斬新ですね。イソップ童話では通りかかった人のコートを脱がすのに北風のように暴風を吹かせたらコートの襟をしめるようになって、逆に太陽のようにポカポカと照らすと人はコートを自ら数寸で脱ぐ・・という発想のゲームだと思いました。
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  • 最弱ゴブリンに転生して成り上がるRPG

    Re:Monster(リ・モンスター)〜ゴブリン転生記〜

    転生モノとしてはドラゴンの卵だったり、剣だったり、スライムだったりという奇をてらったプロットのお話は多々ありますが、ゴブリンになってしまうというのはそうなかなか内容に思います。このゲームは転生したらいちばん弱っちいゴブリンになっていたというところかはじまるゲーム。

    敵を駆って食べて強くなりんがら、ファンタジー世界で亜人と呼ばれるエルフや獣人族と仲良くなってパーティーを組んでいくというモチーフは斬新かもしれません。モブキャラがどうも気になってしまうという人にはおススメかも知れません。


       投票 1 0
    # ますず
    底辺から成り上がる系がすきな人は、誰もがあまりすきそうでない雑魚キャラなゴブリンに転生して仲間を増やしながら無双するというモチーフはちょっとやりたくなるようなモチーフかもしれません。
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  • アニメやラノベのキャラに出てきそうな冷静沈着でめちゃくちゃ有能で強いキャラのこと!?

    EQ「心の知的指数」が高い人:エモーショナルインテリジェントな人ってどんな人?

    マンガやアニメや映画、ラノベ・小説などのポップカルチャー分野で最近注目されているエモーショナルインテリジェント(EQ:心の知的指数)という概念について紹介します。


    by しろ
       投票 3 0
    # しろ
    アニメやラノベで出てくる登場キャラでクールで信義が厚く存在感あるキャラで気になるというか印象に残こるキャラはEQが高いと言えるのかもしれません。
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  • 少女達が部活で熱い青春を謳歌して成長する様はアニメファンには好印象で受け入れられるらしい

    響け!ユーフォニアムがNHK朝の連ドラのように見えてしまう件にいついて

    NHKの朝ドラが60代以降がたしなむエンターテインメントだとすると、響け!ユーフォ―ニアムは25歳から30歳ぐらいの男子がNHKの連続朝ドラみたいにみるアニメのような感じがしています。ファンタジーとか魔法とかSFな宇宙とかロボットとかいうテーマと違って、リアルな10代の青春を至極リアルにドラマとして描きながら、今社会人の大人をターゲットにノスタルジーを抱かせるようなところがまさにそのツボと言えるのではないでしょうか?


    by 部長
       投票 5 0
    # 部長
    目標に向かって頑張る部活動の青春群像な話ってNHK連ドラのように見えるけど、20代30代のアニメファン向けに夏合宿や水着で〇〇があるのはやはりアニメの特徴だと思う。
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