国連で「①日本の女子高生の13%が援交している!」ってニュースにしたけれど、なにやら「②外務省さんが猛烈パイレーツ並な抗議!」をしたのだとか・・・って話題になりましたが、高等弁務官の広報担当もやっぱりKPIを背負った組織の人って人間味があふれる仕事模様が見え隠れする裏側について妄想してやってやりました!
まずは、ニュース拡散の要素を構成する計算されたニュースの元を分解してみましょう。
「①日本の女子高生の13%が援交している!」
「②外務省さんが猛烈パイレーツ並な抗議する」
おっとぉ・・・ホットワード、Japan、JK、Compensation(dating) ちょうどいい数の3つ!
それから、この件でリリースだすと、日本の外務省が反応するはず・・(゚д゚)(。_。)(゚д゚)(。_。) ウンウンこれはいけるぞ!と高等弁務官事務所の広報担当は思ったわけです。
ではどういう経緯でこの広報担当がこのアイデアを思いついたのか4コマ風に推測してみます。
そろそろ年度末の事を考え始めなければならない9月頃・・・来年も我々の利権を守るために、本音度よりも、よりインパクトあるアピールを行い、「〇〇人権」に関する予算を獲得しないとなぁ・・・なにかいいネタないかなぁ。。。とたまたま日本に旅行にきていた広報担当者・・・

そこで目にしたのは、ラブライブとか・・・AKB〇〇とか・・・秋葉原を見ると、フィギュアとか・・・メイドさんとか・・・
そこでちょっと新宿あたりのちょっと高級な飲み屋さんで話をきくと。。。「うんうんこれはイケる!」と、先の①と②のブーストさせる元を思いついたぁああ!!!
まぁこんな感じに近しいことがあったのでしょう♪
実際に日本の外務省は思惑通り講義して、そのこと自体もネタになりましたが・・・

その抗議を受けて、ジュネーブの国際人権高等弁務官官事務所の担当は、、「数値は大まかな概算であり性格な数値ではない、しかし注目したのは援助交際が憂慮すべき現象であり、すぐに取り組むべき問題だと思ったの!」
実は・・・:「(注目をあつめるため)にも、日本、JK、援助交際、13%というネタとして使わしてもらったけど何か?」とはとても言えないけれど・・・
みたいな返答が返ってきたのだとか・・・
うーん、国連等いう崇高なベールをつつみつつ、泥臭いビジネスの匂い匂って来るみたいな人間くさいドラマがその裏にはあったということかもしれませんね♪
自分の部署のスローガンをアピールするために、ヒットしそうなインパクトあるワードを並べるという国際人権高等弁務官の広報担当さんがやっちゃいましたぁ!という件ということで落としどころをつけてみましたが・・・いかがでしょうねぇ。
まとめ:まぁ、女子高で、戦車に載っている女子高生のアニメをみたら「JKビジネスが横行している!」って海外の人から見ると勘違いしちゃうんでししょうね。まぁ数字は適当にねつ造ってことで♪
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