Creapiest Paces on Earth are Truly SpineChilling!!!:地球上には実はまだそんなに知られていない身の毛もよだつ背筋がぞっ!!!とするようなイワレノある場所が数多く存在するんですね。24か所ほどまとめて紹介♪
~"Door to Hell” ? Derweze, Turkmenistan~

自然のガス田で、ソビエト連邦時代の1971年から地面から炎が燃え上がって以来、この火を消そうと技術者たちが悪戦苦闘してきたみたいですが今にいたるまで消せなかったそうです。 今日この364日24時間燃え続ける炎の穴は悪魔が地球に到来した際に通った穴だぁ!って地元の人には語り継がれているのだとかいないのだとか
~The Island of Dolls - Mexico~
メキシコシティの近くにある小さな島。そこに隠れるように住んでいたサンタナ・バレーラによって作られた、気に人形がつるされまくっている異様な風景。彼は50年もの長きにわたって近くに川などで流れてきたような壊れた人形を拾ってきては気にくくってつっていったのだそうです。 なぜ彼はそんなことをしつづけたのか?彼曰く、少女の怨霊が彼につきまとっていて、それをなだめるために、これた人形を気につるしまくってきたのだとか・・。そして、彼は人形を拾っていた川の近くで心臓麻痺となり死んだのだそうです。
この狂気に満ちた、怨念にみちた小さな島の河原の林に行くと、絶対ヤバい気がする・・・。


~Pripyat, Ukraine~

5万人が住んでいた見捨てられた街。ソビエト時代に起きたチェルノブイリ原発事故後、すぐに当時5万人近くいた住民すべてが街から避難。それいら、ずーと見捨てられ、廃墟となったゴーストタウン。ヴェスヴィオ山の噴火により火山灰に埋没したポインペイ遺跡も有名ですが、プピャットは原発事故で廃墟となったリアルゴーストタウンとして有名みたいですね。特に廃墟となった遊園地の異様さというかカオスさはヽ〔゚Д゚〕丿 すごい!らしい。
~Capela doss Ossos -Evora, Prtugal ~

人の頭蓋骨が壁一面に敷き詰められた、通称骨のチャペルと呼ばれるこのチャペルは、14世紀当時の神父が5000人もの神父の頭蓋骨を壁一面に埋め込んだとされているそうです。写真をよーくみると、2つの全身ボーンがつるされているようですが、1人は子どなのだそうです。
この空間にはいったら、5000ものガイコツに見つめられるという威圧に耐えられないかも・・・。
~Grand Hotel Prishtia, Kosovo~

写真のグランドなホテルは、90年代のバルカン紛争前はラグジュアリーなホテルとして有名だったそうですが、紛争当時、このホテルは拷問施設として使われていたとか・・
廃屋となった現在、このホテルの中に入る人は多分恐ろしいものをみるかもしれません。
~Catacombs of Paris~

パリの街の下に、200マイルにもおよびカタコンベがあるのだそうです。そこんは600万人分もの亡骸が安置されているだろうと推測されているそうです。「えっ」パリの街の下にそんな地下空間があったって本当っ!って思いますよね。私もしりませんでした。<
パリにある公共博物館にくと、このカタコンベの一部が正式に見れるらしいです。一部の旅行者の注目すぽっとになっているのだとか・・・。
~Aokigahara-Forest,Japan~

富士山の麓に広がるこの美しい森。でもこの森を見た目だけで判断してはいけません。この森は青木ヶ原樹海と呼ばれていますが、別名自殺の森とも呼ばれています。60年あまりもの間におよそ100人もの人がこの森で自殺したのだとか。今でも見つかっていない遺体もあるそうで、森にはいったらそんな遺体と出くわすこともあるかもしれない・・恐ーいもりなのだそうです。
~Hagging Coffins Sagada, Philippines~

フィリピンにある絶壁のお墓。少しでも天国に高いところに埋葬しようという風習からこのようなお墓になったのそうですが・・・。
~Old Jewish Cemetary-~

プラハにある600年前からユダヤ人共同墓地。およそ12000もの墓石があるそうです。この墓地に埋葬された遺体は600年間もの間、ずうーとこの場所に眠っているそうで、その数10万体になると推定されているそうです。
~Roosevelt Hotel, Hollywood, Los Angeles~

幽霊がでるというロサンゼルスにあるルーズベルトホテル。ここではお気に入りの部屋であるスイートルーム1200号室に足しげく通うマリリンモンローの幽霊の目撃談が絶えないのだとか・・
~Tashrojima,Japan~

100人ほどの漁師がくらす日本にある小さな島。実はこの島人の人口よりも多い数百匹もの捨て猫からほぼ野生化した猫がいる島として有名だそうです。今ではキャットアイランドと呼ばれているのだとか・・。猫アレルギーのある人は絶対行かない方がいいですね。
~Ilha da Queimada Grande, Brazil~

ここもブラジルにある小さな島。この島は猫ちゃんじゃぁなくて、蛇がいっぱいのスネークアイランド。小さな島におよそ4,000匹ものゴールデンランスヘッドバイパースネイクが生息している・・・。この島は無人島で、訪れる唯一の人間は科学者。それも勇気ある科学者ということだそうです。
~House of the Bulgarian Communist Party~
ブルガリアにある共産党本部の廃墟が、不時着して壊れたスペースシップの中身みたいだということで有名らしいです。映画のロケ班とか、漫画やアニメの背景資料として参考にしてみてもいいかも。
~The Stanley Hotel -Estes Park,Colorado~

1970年代から超常現象の目撃談が相次ぐスタンレーホテル。このホテルは、StephenKing氏による小説シャイニングの原案舞台にもなったぐらい・・・恐いらしい・・。
~Poison Garden Alnwick,England~

2005年にイギリスでつくられアトラクションみたいです。毒をもつまたは発するお花や即物を集めたガーデンなのだとか。このポイズンガーデンでなにげなく咲いてるバラの香りを嗅いだりしたらヤバいらしいですよ。
~Jacob's Well Wimberley,Texas~

アメリカで有名な自然のスイミングホール!?。この竪穴の置くは長ーい洞窟がが複雑に入り組んでいて、探検家の探求心をそそる泉として有名なのだそうです。でも、これまでに8人の人がこの穴の探検をして帰らぬ人となったのだとか。
~St.Gerge's Church Lukova, Czech Republick~

この教会実はもう使われなくなったのをアーティストのジェーカブさんという人が怖い雰囲気をかもしだすマネキン人形を写真のように配置してCreepyなぞくぞくする空気感をつくりあげたという変わったゾクゾクプレース。今では、観光客がこぞってゾクゾクしに来ているそうです。
~Leap Castle,Ireland~

アイルランドにある古城。およそ500年もの間、血で血を洗う権力闘争の舞台となった城。16世紀半ばには領主の兄弟同士で血の殺し合いも起きたのだとか・・・この城がホテルになりました♪ってことになったら、絶対宿泊したくはないホテルの一つとして世界で有名になることまちがいなしですね。
~Kryziu Kalnas, Lithuania~

150年ぐらいまよりリトアニアのとある丘に人々が十字架をつるしてお祈りするという風習があるみたいです。人々の信仰心は非常に強く、ソビエト連邦時代になんどもこの十字架の丘はこわされたのですが、その度のより多くの十字架が掲げられてソビエト軍も諦めた!?というエピソードもあるそうです。人の信仰があつまる場所って何かわからないパワーが集まっているように思います。
~~

長崎にある廃墟となった人工島。1974年当時までおよそ5,000人もの炭鉱職員とその家族が暮らしていたそうです。この小さな空間に5000人もが生活するということで、島の中には当時としてはまだめずらしかった高層集合住宅なども建設されています。炭鉱が閉鎖されてその後、50年近くもの間、その高層住宅もろとも廃墟として、現在に残っているの様が異様な光景として有名ですね。
~Subway System-CIcinnati,Ohio~

シンシナティ地方にあるクィーン市では地下鉄を作ろうとしていたそうです。がっ!90年代に資金がショートして、作りかけのトンネルや地下鉄の車両がそのまま放置されている状態で残っているそうですよ。
~San Zhi resort -Taiwan~

ドラゴンの生息地を開発したことで悲劇が起こったとされるリゾート廃墟。台北の近くのこのリゾート、開発途中にいくつもの事故がおきたり、工事者が自殺したりとさんざなプロジェクトになってしまって結局放置されたのだとか。地元では、この場所がドラゴンの生息場所として昔から言い伝えられており、その神聖な場所をリゾート開発したからこうなったっ!と噂されているようです。
~Maunsell Sea Forts -The North Sea~

第2次世界大戦当時ドイツ軍を洋上侵攻を防ぐべくイギリスにより作られた海洋基地。戦時中にこの基地が使われることはなかったそうですが、今でもなおそのまま洋上にたっているという姿は異様な光景にみえますね。
~ Centralia, Pennsylvania~

アメリカペンシルバニア州のセントレアという町が危険なゴーストタウンとして廃墟となっているそうです。地下からはっせれれる猛毒性のガスによりこの地域は住むのに非常に危険だとのこと。1960年代から発生しているガスですが、10人ほどの住人は危険を承知でこのエリアにそのまますみついていたそうです。
~Poveglia,Italy~

「伝染病の島」として有名なPovegliaは1793年から1814年にかけて16万人もの人々が隔離された住んでいた島なのだそうです。数多くの亡骸が眠るお墓も点在し現在に至るとのこと。 さらに、その島にはその後、精神病棟が設置され、その病棟につとめる医師が患者に対して奇妙な実験をしていたともいわれています。彼曰く幽霊に憑依されていたのでは?と。というか後半はサイコパス?な医師がいる精神病棟ということで、この写真をみるとここによるいったら絶対なにか起きそう!って確信がもてる感じがする・・。
~Akodessewa Market,Togo~

Boodoo教の最大のマーケットとして旅行者の間で有名なマーケットだそうですが、サルの顔からワニの顔など、ゾクゾクするような売り物が所せましと並べられるそうですよ。なんかこう、プリミティブ感が半端ない雰囲気が満載な感じです。
戻る